LINEUP企画・イベント

目覚めよJAPAN

9月目覚めよJAPAN

読売新聞と、日本経済団体連合会、日本商工会議所、経済同友会の経済3団体が連携する経済プロジェクト。メディアやイベントを通じて日本経済の潜在力や成長について発信し、ビジネスパーソン、生活者に気付きの機会を提供します。

年間コンセプト

読売新聞が経済界と連携する経済プロジェクト「目覚めよJAPAN」は3年目に入ります。日本経済が、デフレ、低成長の時代からインフレ、金利ある世界へと移行する変化を追った2024年、2025年に続き、2026年は経済成長を描く「次のステージ」を確固たるものとすべく、展開して参ります。

テーマは、「共感・共助・共創」

米トランプ政権による世界を巻き込んだ相互関税問題は、日本経済の競争力そのものを再考させる問題となっています。そして、令和のコメ騒動は農業の生産性という課題を改めて突きつけました。

「どうする地方・人材・技術」をテーマとした2025年。
2026年は、新たな「礎」を示していきます。

主な取り組み

詳しい実施内容、協賛メニューは資料をご覧ください。